肌がカサカサでかゆい!40代の乾燥肌を体の中から改善する方法!

昔はオイリーな肌だったのに…

 

 

 

はじめまして、41歳の主婦です。

 

突然ですが!

 

最近、凄い勢いで乾燥肌になっていってるのを感じて、困っています。

 

 

 

洗顔後に肌が突っ張るようになり、ファンデーションは上手く乗らずに粉を吹くし、

 

しょっちゅう顔や首などが痒くなります。

 

痒くて掻いてしまうと、そこから吹き出物が出たりもするし…。

 

ファンデーションの粉吹きや吹き出物で、一時期は人前に顔を出すのが恥ずかしいくらい

 

悲惨な状態でした。

 

 

 

でも私は元々かなりオイリーな肌だったんですよ。

 

顔を洗っても1時間も経てば顔がテカテカ光ってくるくらい…。

 

当時はオイリーすぎてそれがコンプレックスになっていたりもしたんですが、

 

今度はまさか乾燥肌で悩むことになるとは思いませんでした。

 

 

 

オイリーな体質な人が急に乾燥するようになったのは何でだろう?って思ってネットで調べてみたんですが、

 

どうやら原因は老化現象、つまり歳を取ったことみたいです…。

 

女性の場合は、30代くらいから、徐々に乾燥肌になって行く人が多いみたいですよ。

 

私の場合は元々オイリーだったからか30代のうちはそこまで気にならなかったんですが、

 

40代になってすぐ一気に来ましたね。

 

 

 

歳は取りたくないものですが、こればっかりはどうしようもありません。

 

でも安心してください。

 

老化による乾燥肌にはいくつか改善する方法があります!

 

 

 

当サイトではそんな40代の乾燥肌対策をまとめてみました。

 

私のように感乾燥肌で悩まされている方は参考にしてみてくださいね。

 

歳を取ると乾燥肌になるのはなぜ?

 

  

 

 

乾燥肌対策の前に、まず「歳を取ると乾燥肌になりやすいのはなぜ?」ということについて

 

お話しておこうと思います。

 

乾燥肌の場合、実は原因は一つじゃないんです。

 

 

肌のターンオーバーが乱れる

 

 

 

化粧品のCMなどで「ターンオーバー」って言葉良く使われていますが、意味はご存じでしょうか?

 

ターンオーバーとは肌の表面(表皮)が生まれ変わること。

 

人の肌は一見ずっと同じに見えますが、一定の周期で古いものが垢として剥がれ落ち、内側から

 

新しく綺麗な肌が顔を出すようにできています。

 

これによって人は綺麗な肌を保つことができるんですね。

 

 

 

肌の部位によってもターンオーバーの速度は異なりますが、一般的に若くて健康な人の肌は、

 

28日くらいで新しい肌に生まれ変わると言われています。

 

しかし、年齢を重ねていくとこのターンオーバーの速度が遅くなり、40代では45日と、

 

かなり遅くなってしまうんです。

 

約1カ月で生まれ変わってた肌が1カ月半になるってなかなか大きいですよね。

 

 

 

ターンオーバーが遅くなると、若い時より肌がくすみがちになったり、小ジワが増えたり、

 

怪我が治りにくくなったりと様々な問題が起こりやすくなります。

 

乾燥もそんな問題の1つなんですね。

 

 

 

ターンオーバーが遅くなると乾燥するのは、角質層の保湿に大きな役割を持っている

 

細胞間脂質NMFというものが、ターンオーバーの時に生成されるという事情があります。

 

細胞間脂質とNMFには角質層の水分の大部分が貯蓄されるほどの強力な保湿装置なんですが、

 

ターンオーバーが遅くなるとどうしても減少してしまうため、乾燥しやすくなってしまうんです。

 

 

 

しかし、この「ターンオーバーが遅くなるというのは誰にでも起こる正常な現象であり、

 

これを早めようとするのは逆効果!

 

逆にターンオーバーは早すぎても大人ニキビ、黒ずみ、インナードライ肌(肌はテカっているのに、

 

肌の内側は乾燥肌という状態)というような肌トラブルが起こってしまうんです。

 

 

 

これはターンオーバーを無理に早めると、肌のバリア機能が未熟なまま表に出てくるため。

 

ターンオーバーは遅くても早くても、実はどちらも似たような症状が現れるんですね。

 

年齢によってターンオーバーが遅くなるのはある程度仕方ないですが、それに焦って間違っ対策を

 

すればますます乾燥肌はひどくなってしまうんです。

 

 

ホルモンバランスの乱れ

 

 

 

身体に様々な不調をもたらすホルモンバランスの乱れ。

 

乾燥肌もそんなホルモンバランスの乱れによって現れる症状の1つです。

 

 

 

元々毎月の生理の時など、女性の身体はホルモンバランスが乱れやすいものなんですが、

 

40代〜50代にかけては最も厄介な更年期障害というものが待ち構えています。

 

この時には誰でも少なからず様々な体調不良が現れますし、それ自体はどうしようもありません。

 

(私はまだ来ていないですが人の話を聞く限り、乾燥肌は更年期障害の中では

 

かなり軽い症状の部類に入りそうです。)

 

 

 

更年期以外にも日常生活での睡眠不足や偏った食事、ストレスを溜めている人はホルモンバランスが

 

乱れやすくなるといいます。

 

特にこの年齢の女性だと子育てや仕事で忙しい人が多いですよね。

 

ついつい自分のことが疎かになって、生活が不規則になったり、ストレスを溜めやすい年齢かもしれません。

 

乾燥肌を改善するためにはこのような生活の見直しは絶対に必要ですよ。

 

 

発汗・皮脂などの量が減少する

 

 

 

「最近あまり汗かかなくなったかも!?」

 

「若い時はオイリーだったのに、脂が減ったかも!?」

 

そう感じるのも年齢による変化の1つで、汗や皮脂は年齢と共に分泌量が減ってしまうんです。

 

 

 

「美容には汗と皮脂は邪魔なもの」と考えがちですが、汗と皮脂は混ざりあって

 

天然のクリームとなり、皮膚を保湿する役割があるんです。

 

その他にも外部の刺激から肌を守ってくれたりと、実は肌の綺麗さを保つためには

 

欠かせないものなんですよね。

 

多く出ると嫌な汗や皮脂も、出なくなってからそのありがたみを感じます…。

 

 

 

 

 

 

ここまで書いてきたように年齢と共に肌が乾燥しやすくなるのは間違いありません。

 

皮膚が乾燥すると、肌から粉が吹いたり、化粧のりが悪くなったりといった見た目だけの問題ではなく、

 

あちこちが痒くなる皮膚掻痒症、湿疹ができる皮脂欠乏性湿疹といった病気にも繋がります。

 

 

 

しかし、歳を取った人がみんな乾燥肌って訳でもないですよね?

 

そうなんです。

 

加齢による要因だけでは、それほど深刻な乾燥状態にはならないんです。

 

 

 

にも関わらず、乾燥してしまう人には2つのパターンあります。

 

  • 肌が弱っているのに若い頃と同じような適当な肌の手入れや生活習慣をしている
  • 乾燥肌に焦って対策するものの、その対策が逆効果になっている

 

意外と多いのは下のパターンで、良かれと思ってやっている肌対策が

 

逆効果になってしまっていることもあるんです。

 

特に化粧品関係については正しい情報・間違った情報が入り混じっていて、

 

なかなか正しい情報だけを探すというのは難しいもの。

 

正しいと思った対策でも自分に合わないと感じたらすぐに中止するようにしてくださいね。

 

乾燥肌を改善するにはどうしたら?

 

 

 

ここからは肌の乾燥を抑えるための具体的な方法を紹介したいと思います。

 

ここで紹介する3つの方法は、どれか1つをやればいいというものではありません。

 

なるべく3つとも意識して生活するようにしてください。

 

 

肌のお手入れを見直す

 

 

 

まずは、一番の基本は肌のお手入れです。

 

例えばこんなことをしていませんか?

 

  • 顔など乾燥しやすい部位を、一日に何回も洗っている
  • 汚れを落とすために肌をゴシゴシこすっている
  • 肌が乾燥するのを防ぐために長時間お風呂に入る
  • 肌に馴染みやすい美容オイルを使って保湿している
  • 化粧のりが悪いため、ついつい厚化粧になる

 

 

結構当てはまる人も多いんじゃないでしょうか?

 

でもこのような行動は、全て乾燥肌を悪化させている可能性があります!

 

 

 

なぜならこれらの行動は、人が元々持っている肌のバリア機能を邪魔したり、弱める可能性があるからです。

 

肌のバリア機能というのは、上でも出てきた細胞間脂質やNMF、皮脂や汗のことですね。

 

これらの物を洗い流したり流出させてしまうと、いくら保湿をしっかりやってても乾燥は止まりません。

 

人間が元々持っている保湿機能に勝るものはまだないからです。

 

 

 

つまり、肌のお手入れの基本は、元々持っている「肌のバリア機能」を高めるってこと!

 

具体的な方法をご紹介しますね。

 

皮脂を落とさない!

 

洗顔や身体を洗う時、肌をゴシゴシこすっていませんか?

 

肌をゴシゴシこすって洗うと、さっぱりした気分になりますが、これをやると

 

肌から必要な皮脂も洗い流してしまい、肌のバリア機能が弱まってしまいます。

 

また、ゴシゴシ洗いは肌を傷つける可能性もあり、緋肌を作る上では何一つ良い結果になりません。

 

 

 

洗顔の場合は、洗顔料を泡立ててなるべく手でこすらず泡だけで洗うイメージで、

 

身体を洗う時にはナイロンタオルなどを使わず、手でボディソープを泡立てて

 

肌に泡を伸ばすようにするといいですよ。

 

 

強い洗顔料・メイク落としに注意!

 

洗顔料やメイク落としは強すぎると、これも皮脂を落とし過ぎるため、

 

なるべく刺激が弱いものを選ぶといいです。

 

となると、化粧品もなるべく弱いメイク落としで落とせる物を選ぶ必要がありますね。

 

そう考えると、これまで汗で崩れにくいメイクを好んで使っていた人は化粧品全取っ変えくらいの

 

ことになってしまうかもしれません。

 

 

 

一から十まで全て一気に取り変えるのは大変ですが、乾燥肌が気になる年齢になったら、

 

このようになるべく低刺激のものを選ぶことを意識してみてください。

 

もちろん、厚化粧もなるべく控えた方がいいですよ。

 

 

肌に膜を作るならワセリンを使う

 

「肌に浸透しやすい美容オイル」と聞くといかにも良さそうとも思いますが、角質内にある細胞間脂質と

 

混じってしまい、保湿機能を邪魔する可能性があります。

 

オイルは皮脂のように肌に膜を作って保湿を助ける目的で使うこともあるかもしれませんが、

 

肌に浸透しやすいものは避けた方が無難ですね。

 

 

 

ただ、肌に保護膜を作るという目的であれば、皮膚科でも乾燥肌の人に処方されるワセリンを選ぶのが

 

良いと思います。

 

これなら肌への刺激も少なく、肌に浸透することもありません。

 

 

生活の悪化はお肌の天敵!

 

 

 

生活が乱れると、年齢に関係なく肌にダイレクトに影響してきます。

 

例えば寝不足で疲れている時、ストレスが溜まっている時なんかがそうです。

 

 

 

これは上でも書いた通り、ホルモンバランスの乱れが原因。

 

女性ホルモンって一生にティースプーン1杯分しか出ないと言われるほど分泌量が少ないものなんですけど、

 

微量でもその効果は絶大で、身体全体の体調に左右するものなんです(生理時の辛さを考えれば分かりますよね)。

 

この女性ホルモンを正常に分泌させるためには、心も体も正常な状態でいなければなりません。

 

 

睡眠の質を改善する!

 

あなたは睡眠しっかり取れていますか?

 

「寝不足はお肌の天敵」なんて昔から言われますが、睡眠不足になるとホルモンバランスが崩れ、

 

その結果乾燥肌になったり、大人ニキビができたり、顔にハリがなくなったりしてしまいます。

 

女性ホルモンは眠っている間に出るものなので、睡眠不足はホルモンバランスの乱れに直結してしまうんですね。

 

 

 

女性ホルモンを出すための睡眠はただ長時間眠れば良いというものではなく、重要なのは睡眠の質です。

 

朝起きた時、疲れが残ってる感じがしたり、眠気がなかなか引かないという場合は、

 

睡眠の質が悪い証拠かもしれません。

 

 

 

睡眠の質を上げるためには以下のようなことを習慣づけてみるのがおすすめです。

 

  • 寝る前はテレビやスマホを見ないようにしてアロマ・音楽・読書などリラックスしやすいことをする
  • 自分の身体に合った枕・布団(マットレス)を使う
  • 朝起きたら、外に出て太陽の光を浴びる(こうすることで体内時計がリセットされます)
  • 適度な運動を心がける(夕方くらいにやるのが一番いいようです)

 

睡眠時間が多く取れない人ほど、上のような方法で量より質の睡眠を取れるようにしてみてくださいね。

 

 

日頃のストレスを解消する

 

40代くらいの女性は育児や仕事など、様々なことで毎日思い悩むことも多いと思います。

 

しかしこのような悩みも、女性ホルモンの分泌を邪魔する原因になってしまうんですよね。

 

 

 

ストレスを感じること自体は生きている限り仕方のないこと。

 

でも、感じる必要のない不要なストレスを避けたり、ストレスを軽くしたりする方法は自分自身に合ったものを

 

身につけておく必要があります。

 

 

 

例えば、何か問題が起きた時、何でもかんでも「自分のせいだ」と思ったりしていませんか?

 

これはストレスを溜めやすい人が陥りがちな考え方です。

 

上手くストレスを避けられる人は、例え外面では自分が悪いというような態度を取っていたとしても、

 

心の中で「○○のせいだ」とか「たまたま運が悪かっただけ」と思えるような人。

 

こうやって自分で自分に責任を押し付けないことがストレスを溜めないコツなんです。

 

 

 

もし、いつも自分が悪いと思ってしまうような人は、何か悪いことが起きた時、誰かのせいや偶然のせいにする練習を

 

してみてはいかがでしょう?

 

責任感ないとか思わないでくださいね(笑)

 

 

 

一方のストレスを軽減する方法としては、自分がリラックスできる時間を持つ、というのが一番です。

 

忙しい人であっても1日30分でも寝る前などに自分のための時間を作ってみてください。

 

そこで自分の好きなアロマや音楽、読書などで心を落ち着かせることで、一日のストレスを

 

その日のうちに和らげることができるんです。

 

 

 

ストレスは放っておくと、ずっと心の底に溜まり続け、最終的には噴出して鬱などの病気にも繋がる怖いもの。

 

くれぐれも放置せず適度にストレスを発散してみてください。

 

 

乾燥肌に効果的な食事とは?

 

 

 

乾燥肌に限らず肌トラブルと言えば、つい化粧品の買い替えなどに考えが行ってしまいがちですが、

 

身体の中からの対策も同じくらい大事です。

 

特に年齢によって起こる乾燥肌は、化粧品さえ変えれば安心って訳でもなく、肌に必要な栄養を

 

食事で補っていくことも一緒にやっていかないといつまでも乾燥が治らないことにもなりかねません。

 

 

 

乾燥肌に良いとされる成分・食べ物は以下のようなものがあります。

 

 

【ビタミンA】

 

新陳代謝を活発にし、皮膚のうるおいを保つ成分です。

 

主な食べ物として、レバー、青魚、乳製品、卵などがあります。

 

 

【ビタミンB】

 

新陳代謝を活発にして、皮膚の炎症などを抑える成分です。

 

主な食べ物として、豚肉、大豆、納豆などがあります。

 

 

【ビタミンC】

 

肌のコラーゲンを生成し、皮膚の老化を進める活性酸素を除去する成分です。

 

主な食べ物として、レモン、パプリカ、ゆずなどがあります。

 

 

【ビタミンE】

 

新陳代謝を活発にして、老化を促す活性酸素や過酸化脂質を分解する成分です。

 

主な食べ物はゴマ、アーモンドなどのナッツ類、アボガドなどがあります。

 

 

【セラミド】

 

皮膚の細胞間脂質にあるもので、肌のバリア機能や保湿をする成分です。

 

主な食べ物はこんにゃく、大豆、ひじき、わかめなどがあります。

 

 

【α-リノレン酸】

 

セラミドを作る原料となったり、血流を良くする成分です。

 

主な食べ物はアマニ油・エゴマ油・魚油などがあります。

 

 

 

 

 

上で紹介した成分はどれか1種類を取れば良いというものではなく、全て満遍なく摂取する必要があります。

 

大体の成分はスーパーなどで手軽に買える食材で摂取できますが、ちょっと摂取しづらいのがα-リノレン酸ですね。

 

α-リノレン酸はあまり聞き馴染みがない言葉かもしれませんが、必須脂肪酸「オメガ3」の一種です。

 

 

 

 

 

オメガ3とは植物性油の分類の1つで、良く見かけるベニバラ油、コーン油といったオメガ6の油や、

 

オリーブオイル、キャノーラ油などのオメガ9の油よりも、積極的に摂取を推奨されている油です。

 

オメガ3は肌のターンオーバーを促したり、皮膚からの水分の蒸発を防ぎ乾燥肌に効果がある他、

 

ストレスの軽減、便秘の解消や、ダイエット効果など女性にとって嬉しい効果が詰まった成分。

 

 

 

是非とも摂取しておきたい成分であることは間違いないんですけど、実際には日本人のほとんどが摂取量が

 

足りていない成分でもあるんです。

 

その理由は摂取のしにくさにあります。

 

アマニ油やエゴマ油と聞いても見たことないって人もいるでしょうし、他に青魚にも含まれていますが、

 

苦手な人も多いですよね。

 

 

しかも、オメガ3の1日の摂取量は2gくらいが目安とされています。

 

しかし、これを食べ物から摂取しようとすると、1日分を摂取するのにイワシ2匹半とか納豆6パックとか

 

かなり続けるのが無理っぽい量になってしまうんです。

 

 

 

私自身も他の成分は割と満遍なく摂るようにしていましたが、オメガ3だけはなかなか手軽に摂取できず、

 

なんか良い物はないかな…とひそかに思っていました。

 

でも、最近になってオメガ3が気軽に食べられる商品があるのを知ったのです。

オメガ3を効果的に摂れる方法はコレ!

 

  

 

 

上でも書いたようにオメガ3は女性にとって是非とも摂取したい成分なのですが、

 

どうやって摂ったら良いのか分からないという人も多いと思います。

 

そこで私がおすすめするのは

 

 

「オメガ3 RITANプレミアムオイル」という商品です。

 

 

オメガ3 RITAN

 

 

実はこれ、1袋ごとにそのままオイルが入っています。

 

「固形のサプリの方が飲みやすいんじゃないの?」「瓶には行ってた方が量を調整できて使いやすい」

 

と思うかもしれませんが、実はこれにはオメガ3ならではの事情があるんですよね。

 

 

 

その事情とは、オメガ3は酸化しやすい性質があり、加熱厳禁で、

 

光や空気に触れただけで酸化が始まってしまうということ。

 

しかも酸化したオメガ3は健康どころか、有害な油になってしまうんです。

 

 

 

最悪の場合、固形サプリに加工している商品は既に酸化している可能性もありますし、

 

瓶に入ったタイプのオイルは封を開けた瞬間から酸化が始まり、使う時には有害な油を摂取してた

 

なんてことになりかねません。

 

 

 

その点個別包装&オイルそのままの「RITANプレミアムオイル」は何と3カ月経ってもほとんど酸化せず、

 

安心してオメガ3を摂取することができるんです。

 

しっかり考えて作られているんですね。

 

 

 

RINTANプレミアムオイルには、アマニ油の他、サチャインチオイルというものがブレンドされています。

 

これは南米で取れるインカナッツという植物から抽出したオイルでアマニ油と同じくオメガ3が摂取できるとして

 

人気のオイルです。

 

どちらも植物由来のオメガ3で臭みもないため、飲みやすいのが良いですね。

 

 

 

 

私はこのオイルを使い始めて3カ月以上経ちましたが、個人的にはめちゃめちゃ効いているのを実感しています。

 

特に驚いたのが、色々やってもなかなか取れなかった肌の痒みが無くなっていたということです。

 

痒い時にはずっと気になりますが、痒みが消えるとなかなか気付かないもので、

 

本当に「いつの間に!?」って感じでしたね(笑)

 

本当にオメガ3って凄い!って思いました。

 

 

 

また、乾燥肌以外にもちょっと肌が明るくなったようにも感じてます。

 

オメガ3を摂取することでターンオーバーがまたしっかり機能し始めたのかもしれませんね!

 

これまで化粧水やファンデーションなど色んなものを変えてきましたが、ここまで効果が出たのは初めてかも。

 

体内から乾燥肌を改善するって方法をやっていない方には、是非ともチャレンジして頂きたいです。

 

 

 

あなたはオメガ3をキチンと摂取できていますか?

 

あくまで食品なので、私のような劇的な効果がある人もない人もいるとは思いますが、

 

もし不足していると感じる方は、「オメガ3 RINTANプレミアムオイル」是非試してみてください。

 

初回は1箱(30袋入り)で1,500円から始められるので、他のサプリよりもお安く始められますよ!